2階の眺望、3階からの眺め、ルーフバルコニーからの景色など様々な高さで撮影したムービーをご紹介

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文京区1,2を争う高級住宅地「西片」、その人気の一翼を担うのはやはり誠之小学校、第六中学校学区域と言う事ではないでしょうか。
また文京区内には有名国立、私立校が多数点在しており「文教区」と呼ばれていたりもします。
小さな会社ですがその始まりはなんと1969年、今から46年前!東大安田講堂事件があった年なんですね。先代社長は何を思ってその時、この地を選んだのか知りたいところです。
現在代表を務めるのは私、田港晋(たみなとしん)と申しまして10年後には舘ひろしと巷のマダム達に噂されているイケメン(笑)です。
不動産業界には15年程おりますので経験、人脈共に充実しており色々な情報が入ってまいります。
文京区で不動産をお探しになるのであればその一社に入れて頂ければ色々重宝すると思います。
手前味噌になりますが兎に角フットワークが軽いです!貴方の為に縦横無尽に文京区を駆け回ります!
文京区に特化していますのでいわゆる未公開物件と呼ばれる水面下の情報が弊社には沢山あります。
是非お声掛け下さいませ、きっと損はさせませんのでご期待下さい!

先ずはご挨拶まで 田港 晋
タミブロ 西方土地株式会社社長田港晋のブログ 文京区、その他の地域のお役立ち情報もあります

各種メディアから受けた取材のご紹介


※下記画像をクリックするとpdfが表示されます。


メディアに掲載されました。


月刊不動産流通2017年2月号


※下記はpdfで表示される内容をまとめたものです。



不動産テックが営業の現場を変える






ドローンで空中撮影


「ドローン」と言われる無人航空機の活用が、普及してきている。写真や映像の撮影、橋梁の点検や宅配事業でのドローン活用の実証実験が開始されたりと、今後多様な活用が期待されるITツールだ。





眺望イメージを伝える


文京区を中心に売買賃貸仲介業事業を営む西片土地(株)(東京都文京区代表取締役 : 田港 晋氏)では、15年5月より自社で販売する売地をドローンで空撮し、

動画投稿サイトyoutubeに「ドローン不動産」としてアップする取り組みを行っている。

土地を建築条件付きで販売することが多いため、建物が立ち上がった際の2~3階からの眺望イメージを伝える事を目的に導入したという。

「更地をデジカメで撮影してもイメージが伝わりにくい。ドローン空撮で様々な角度から俯瞰した風景を見ることができるので、 土地購入の際のお客様の不安材料を少しでも減らすことができるのではないかと導入しました」(田港氏)





新しいことにチャレンジしている会社


地上と10m上空では強さが全然違うなど、最初は戸惑うこともあったが技術的なハードルはそれほど高いという訳ではなく、ラジコン操作、 動画撮影およびYOUTUBEでの配信、全てが初めてだった同氏でも1日でおおよその技術を取得できたという。「飛行中の安定感は非常に高く、動画が大きくぶれることもほとんどありません」(同氏)。

「2階建ての高さ」「着地します」など、どういう状況で撮影しているかがわかるように編集で文字コメントを入れている。

現在、東京のような密集地などでドローンを撮影をするには、国土交通省の許可が必要。

個人で撮影する場合は一度に3件まで申請書類が必要になる、飛行経路や目的など何十枚もの申請書類が必要になる。

このように、事前の手間をかけてまで撮影しているのは、「『新しいことにチャレンジしている会社』という印象を持ってもらうためです。





注目してもらう手段


小さな地場会社を選んでもらうため、まずは注目してもらう手段として役立つと考えています。実際、『面白いことやってるよね』と当社を選んでくださるお客様もいらっしゃいます」(同氏)。

今後も、既存物件の仲介の際に、屋根など通常では確認が難しい箇所の様子を撮影するなど、ドローンの特性を生かしたさらなる利用法を検討、取り入れていく考えだ。